自己紹介(ディズニーと私)

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はじめまして。

この度は、自己紹介ページへお立ち寄りくださりありがとうございます。

ここでは、私の自己紹介、ディズニーと私の繋がりなどを書いています。

 

このページ自己紹介のページからアクセスするページとなって「私の秘密のページ」です。

私の今までのディズニー人生を赤裸々に語っております。

 

※かなり暑苦しいくらい語っています。

共感できない方やうざいと思われる方のいらっしゃるかもしれませんが、

このページ(自己紹介)に対する批判やネガティブなコメントや意見などは一切お断りさせていただきます。

ご理解いただければと思います。

 

 

①【ディズニーパークと私】ではディズニーと私がどう関わってきた私の歴史です。

②【キャストと私】では私がディズニーによって成長した話を書いてます。

③【Have A Magical Dayサイトと私】はサイトに込めた想いを書いています。

④【Have A Magical Dayサイト名ついて】はサイト名の理由と想いについてです。

⑤【チャイロとオーランド旅行】ではディズニーワールドのツアーやパーク以外での体験をまとめています。

⑥【問い合わせ】お気軽にお問い合わせください。

 

長くなりますが、少しでも私を知っていただいたり、共感していただけたらと思い書いております。

 

【ディズニーパークと私】

改めまして、「Have A Magical Day-ディズニーリゾートワールド夢と魔法の旅へ」管理人のチャイロと申します。

 

私は現在カナダに住んでいます。

なんで?と思うかもしれませんが、カナダに来たきっかけも実はディズニーが関係しています。

 

3歳の時に東京ディズニーランドがオープンして、遊園地が好きだった父に連れられ年に2~4回ほどパークへ行っていました。

私は生まれも育ちも千葉県千葉市です。

パークまでは電車だと40分ほど、車だと20~30分くらいのところだっとこともあり友達ともよく行きました。

ちなみに高校3年生の時の遠足もディズニーランドでした。

 

子供のころの私はキャラクターやディズニー映画よりもパークとキャストが好きでよくキャスト観察してましたね~

小学生の時に弟が幼稚園で両親なしで並んだ際にキャストの方が一緒に乗ってくれたことは今でも忘れられない思い出です。

さらに小学生の時に閉園ギリギリに乗ったその日最後ビッグサンダーマウンテンで、乗車後にたくさんのキャストが乗り場にいてたくさんのキャストに声をたくさんかけてもらったことも本当にうれしくて今でもよく覚えています。

 

そんなキャストが大好きだった私が憧れのキャストになったのは2001年の東京ディズニーシーグランドオープンの時です。

そこから、ウォルト・ディズニーが築いてきたディズニーの世界に魅了されて行きました。

 

キャストの仕事は本当に楽しかったです。

毎日たくさんのゲストとキャストの笑顔に囲まれ、さらにハピネスを共有できることがうれしくて本当に幸せの毎日でした。

 

最近時々テレビなどでも見ますが社内研修のインストラクターも経験させてもらいました。

アトラクションでトレーナーもやらせてもらい教えること、伝えることの大切さと楽しさを知り、学び多いキャストの仕事がさらに楽しくなりました。

 

もっとたくさんの人の幸せや笑顔のために何かできないか、ディズニーで学んだことをもっと多くの人に届けられないだろうか?と思いまずは世界を知ろうと日本を飛び出ダへ来たのが2009年です。

 

残念ながらカナダにはディズニーパークがありません。

(本当はアメリカに行きたかったのですが、、、、ワーキングホリデーがなかったのでお隣のカナダへ)

 

ホームシックにはなりませんでしたが”ディズニーシック”になり、毎日のようにネットで東京ディズニーリゾートやオリエンタルランドの情報を調べまくってました(-_-;)

 

日本にいる時は「東京ディズニーリゾートが一番!!」と思っていたので海外のディズニーパークには興味がなかった私でしたが、、、

日本が遠くなり住んでいたカナダのバンクーバーから近いカリフォルニアのディズニーを調べはじめ、さらにフロリダのディズニーワールドを調べと少しずつアメリカのディズニーに興味が沸きに「いつか行ってみたい!!」と気持ちが日本のディズニーからアメリカディズニーへとシフトしていきました。

 

カナダ人と結婚し、旦那さん(以後、チャイロ夫)を連れて東京ディズニーリゾートへ行き、夢のミラコスタベランダルームへ宿泊!

思っていた以上に東京ディズニーリゾート(特にディズニーシー)を楽しんでいたチャイロ夫の姿の見て、本場カリフォルニアのディズニーリゾートへ行きたい気持ちが募ります。

そして、念願のカリフォルニアのディズニーリゾートへ結婚1周年記念で行ったのです!

 

ここで、アメリカディズニーに火が付きカリフォルニアディズニーのあと同じ2014年に友達とフロリダディズニーへ旅立ちました。

もともと行く予定がなかったのですが、一緒に行った子が一緒に行く人を探していて、急きょ行くことになりました。

10月末の予定で行くことを決めたのは1ヶ月半前だったと思います。

 

この2014年に行ったディズニーワールド旅行が今の私のディズニーワールド好きを作り出したといえます。

 

あまりにも楽しくて1つ1つが素敵な体験で「絶対チャイロ夫と一緒に来たい!!」「一緒にこのアトラクショ乗りたい」「こんなことやあんなこと一緒に体験したい!!」と何度も思ったのを思えています。

 

ということで帰ってから「ディズニーはもういいよ、、、数年は一緒には行かないからね」というチャイロ夫を説得して2015年、チャイロ夫とディズニーワールドへ行ったのです。

 

チャイロ夫もここからディズニーワールドとオーランドに魅了されディズニーワールド&オーランド旅行がチャイロファミリーの恒例行事になりました。

 

2016年はディズニークルーズへ乗船しました。

この時も「クルーズなんて子供連れか老夫婦の旅行だよ」というチャイロ夫を説得してなんとか3泊のバハマ行きへ乗船!

 

このクルーズを私より楽しんでいたチャイロ夫、かなりのお気に入りだったようで、船内でのみできる仮予約をしました。

 

2017年はガーデニングが趣味のチャイロ夫のためにエプコットで開催中のフラワー&ガーデンフェスティバルとアバタの世界が楽しめるパンドラグランドオープニングに合わせて行きました。

 

これからも、チャイロとチャイロファミリーのディズニワールド&オーランド旅行は続きます、、、、

 

ちなみに、私の夢は、、、

アメリカ2つのディズニーリゾート、カリフォルニアのディズニーランドリゾートをフロリダのディズニーワールド両リゾート共通の年間パスポートを手に入れること

②両親と一緒にディズニークルーズに乗船&ディズニーワールドで2ベットルームヴィラに宿泊すること

 

 

【キャストと私】

いつまで変わらず好きなディズニーの世界。

キャストを辞めてから間もなく10年以上になる今でも、パークでの出来事1つ1つが昨日のことのように思えます。

 

◎ゲストとたくさんの思い出、、、

子供たちの遊んだり、一人でベンチで待つおばあちゃんとの世間話、必死に子供を探すお父さんの対応、迷子センターへ一緒に行った少年(学校でのあだ名はじゃがいだって)、土砂降りの中誰も歩いていないパークをパトロール、年パス所で私に会いに来てくれる少年、新人さんとのトレーニング、面白過ぎる?変わった質問やクイズのような難題な質問などなど思いでは尽きません。

 

 

◎素敵な先輩や上司、仲間と出会いとの出会い、、、、

たくさんの仲間に出会たことで本当に私は成長しました。

上司がとにかく温かく指導してくれ、先輩もいつも色んなことを教えてくれ、同期とは共に支えあい、後輩の成長から多くのことを学びました。

「人との出会いが人を変えてくる」と心から思える出会いがたくさんありました。

それは、上司や先輩からだけでなく、同期や後輩からもたくさんありました。

 

もちろんゲストとの出会いの中から学ぶこと感じることもたくさんありましたが、私の人生の中で多くの素晴らし人(キャスト)との出会いは本当に大きかったです。

 

あの出会いなしでは今の私はないと言えるくらい素晴らしい出会いがたくさんありました。

そんな巣的な人と一緒に働けたこと、多くのことを学べたことは私の宝です。

 

◎キラキラの私

ディズニーの世界ではスタッフを「キャスト」と呼ぶのは有名な話ですが、私はキャストを演じることにより人としてたくさ成長させてもらいました。

 

会社のゲートを入る「キャスト」になって背筋が伸び、一般人からキャストへ全てが変わります。

身が引き締まる思いというか、なぜかあの会社のゲートを通るとワクワクして自分がキラキラしてるのが分かるくらいの変わりました。

自分が憧れるキャストを自分で演じようとする私は自分で言うのもなんですが「キラキラ」していまいたね(笑)

キャストにあまり思入れのないキャストからしたら私はギラギラすぎて暑苦しく感じていた人もいたと思います。

 

子供のころからキャストが好きだったこともあり、入社して出会った素敵なキャストに憧れてを抱きましたし、先輩からのディズニーランド話はたまらなく興奮しました。

キャストになりたてのころの私は緊張しすぎて何もできないどうしようもないダメキャストでしたね。

でも、だからそこ1つ1つのアドバイスや上司の言葉や語りが胸に刺さり私を大きく成長させてくれたんだと思います。

 

そして、こんな目標を立てました。

「ゲストだけでなく、キャストにもハピネスを届けられるキャストになろう!」と、、、、、

 

ゲストもキャストもみんな人間でみんな幸せになりたいし、笑顔でいたいのは変わらない。

ゲストがパークで不安や困ったことがあるように、キャストにも不安や困ったことなどはあります。

 

さらに言えば、私のなかなキャストのお手伝いやちょっとした声かけでそのキャストが笑顔になったり不安が少なくなれば、そのキャストはさらに良いサービスができてさらにキャストでいる楽しみ知ることができ、そのキャストがさらにほかのキャストやゲストに伝えて、、、、

となったらいいな♡思っていました。

 

こう思えるようになったのは【キャストと私】でも書きましたが、素敵な上司や先輩、同期や後輩、そう私の仲間のおかげなんです。

 

この気持ちでいられた私のキャスト人生約10年は本当に毎日キラキラしていたと思います。

 

今日出会ったすべての人を笑顔に変えたい!

ほんの些細なお手伝いや声かけがそ人のその日1日を少し変えて笑顔になるかも!

 

 

この想いはカナダに来た今でも変わりません。

ディズニーから離れた今は以前のような気持ちになるのは簡単ではありません。

文化の違いや夢の国ではないという様々なギャップがありますが、

いつまでもどこへ行っても人を思いキラキラした自分い続けられたらなと思います。

この暖かい気持ちはディズニー&キャストがくれた私の大事な宝です。

 

 

【Have A Magical Dayサイトと私】

【キャストと私】を読んでくださった方ならお分かりだと思いますが、、、

キャストを退いて約10年さらにカナダ在住にも関わらず未だにキャスト気分が抜けません(笑)

 

いつまでもディズニーと繋がっていたいし、たくさんの人とディズニーの素晴らしを共感したい。

たくさんの人の笑顔やハピネスのために一生懸命になりたい!!

 

やっぱり私はキャストが好きだし、ウォルトディズニーの思いが詰まったディズニーパークが大好きなんです。

 

本当はカナダでキャストができたいいのですが、残念ながら私の住んでいるところにはディズニーストアすらありません。

そして、さらに言えば英語力もネイティブと対等に働くほどの力もなく英会話が基本の生活で読み書きができない私にはディズニーストラがあっても今の段階では採用されことはないですね。(カナダのディズニーストアは子供用品しかないですが)

 

 

 

カナダに居ながらディズニーと関わりつつ人の幸せと関われることはないだろうか?

このたくさんに知識とディズニーへの想いを届けて人の役に立てたらいいのに、、、、

 

そして、たどり着いたところがこのディズニーワールドサイト

「Have A Magical Day-ディズニーリゾートワールド夢と魔法の旅へ」です。

 

 

私のキャスト経験を活かしつつディズニーワールドなどの情報をお伝えし、たくさんの人へハピネス&笑顔を届けるサイトにしたいなと思っています。

 

私もディズニーディズニーワールドへ行く際は色々と調べますし、現地へ行って知ったこともたくさんあります。

私よりたくさん世界のパークへ行っている方はたくさんいますが、私は私の視点でディズニーの素晴らしさをお伝えしたいと思います。

 

ディズニーワールド中心ではありますが毎回ディズニーワールドへ以外へも行くチャイとファミリーなので、オーランドの情報も一緒にお届けしたいと思います。

特にユニバーサルオーランドは情報も少ないですよね。(私も苦労しました。)

 

 

これからディズニーワールドへ行く方、いつか行きたいと思っている方、ちょっと興味がある方などなど一人でも多くの人へ情報を届けその情報が旅行準備や現地での情報として役に立ち皆さんのちょっとした幸せ、ハピネスへと繋がればいいなと思っています。

 

そしてこのサイトを通して私自身もキャストだった時のようにキラキラした私になれたらなと思っています。

 

さあ、一緒にディズニーワールド夢と魔法の旅へ出かけましょう☆

 

 

【Have A Magical Dayサイト名について】

東京ディズニーリゾートでキャストに「いってらっしゃい」や「良い旅を!」会話の最後に言ってもらい送り出されますよね。

アメリカディズニーでもキャストが「Have A Magical Day」と言って送り出してくれる言葉です。最近ではあまりパーク内で聞くことが少なくなりましたが、、、、英語の会話の最後に「Have a nice day! See you」というのと同じもので、そのディズニーバージョンと解釈していただけたらと思います。

 

ちなみに、「Have A Magical Day」の」言葉は全てではありませんが、レシートに記載されていることがありますので、アメリカのディズニーパークへ行った際にはぜひチェックしてみてくださいね。

 

このサイトは「これから旅立つ人へ”ディズニーの世界で魔法にかかり夢のような時間を過ごしてもらいたい”」という思いが込められています。

そして元キャストということで、私がいつも必ずゲストとの会話の最後に言っていた「いってらっしゃい!良い旅を!!」の代わりに「Have A Magical Day」と皆さんをアメリカ流の言葉で見送りディズニーの世界を楽しんんで欲しいという気持ちも込めました。

 

 

【チャイロとオーランド旅行】

2014年から毎年恒例になっているオーランド旅行ですが、毎回パーク以外のちょっとスペシャルな体験をしています。

2014年:バックステージツアー

ディズニーワールドにはバックステージ(パークの裏側)へ入れるツアーが大人限定であります。

詳しくは記事で紹介しますが、4つのパークなどなどを回るツアーに参加しまいた。

2015年:サーフィンレッスンとケネディスペースセンター

タイフーンラグーンでのサーフィンレッスンを受けました。とっても貴重な体験になりました。

レンタカーを借りてケネディスペースセンターやココビーチなどディズニーワールド以外も楽しみました。

2016年:ディズニークルーズとユニバーサルオーランド

ずっと気になっていたディズニークルーズに乗船しました。

初ユニバーサルオーランドも体験しました。

2017年:年パス購入と2つのグランドオープン日

5月27日にオープンしたアニマルキングダムの「パンドラ-ワールドオブアバター」、そして5月25日にユニバーサルオーランドのウォーターパーク「ボルケーノベイ」2つのグランドオープン日にそれぞれ行ってきまいた。

ユニバーサルオーランドでははじめてディズニーワールドオンサイトホテルにも宿泊しました。

そして、そして、この度でチャイロは念願のディズニーワールド年間パスポートを手に入れました。

 

 

 

最後まで読んでくださり本当に本当にありがとうございました。

Have A Magical Day案内人:チャイロ

 

 

 

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